雑君保プ駄文駄絵駄写
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足の甲に包丁落としてスパッと傷ができたから

深くは無い


6月22日はブログ開始記念日。

いざ絆創膏の許容範囲を超えた傷をこさえてみると我が家に傷薬の類いの
無いことに気づいて呆然としてみたりして。
何にも表記の無い容器に入ったタイガーバーム的な塗り薬は発見したのだが
いったい何年ものなのやら。
とりあえずガーゼっぽいものをあててセロテープっぽいもので固定という
応急処置っぽいことを施してよしとする。応急処置っぽいの「応急」がそもそも
「っぽい」ってニュアンスの言葉だから「応急処置っぽい」となると
いよいよふわふわした、いまにでも宙に浮き立ちそうな、綿帽子かぶった
妖精のような、そんな素敵なことば。あれ?先生!どっかで巧妙に論旨の
すり替えが行われました!いやいやそんな巧妙でも無いだろう小林君。
誰?小林君誰?そんな6月22日。

(この記事は別ブログからの転載のため本文中の日付と実際の日付が一致しておりません)

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